海外は行ってみないと分からない!マカオで本場カジノへ行ってきた

出典:www.pakutaso.com

高校の仲間と久しぶりに会ったときに、外国に旅行へいくことができました。

みんなゴルフがしたいだの、カジノがしてみたいだの好き放題言っていたのですが、多数決でマカオに行くことが決まり、せっかくマカオなのでカジノに行かないか?ということで行ってみることに。

出発前にひと調べ

個人的に競馬や競輪などを全くしない僕からしてみたら、マカオに海外旅行に行ってまでカジノをすることにあまり興味は無かったのですが・・・。

何も知らずにカジノをするのは危険なので、出発する前に調べてみることにしたんです。

一番驚いたのが入場料や飲み物が無料ということと、座ってプレイしていればビールをウェイトレスに注文できちょっといい気分を味わうこともできるんだとか。

ジーンズやスニーカー、サンダルなどラフな格好や写真撮影はNGで、年齢制限もあります。「なんだか紳士だな・・・」と最初はギャンブルのイメージが強くて足を踏み入れてはいけない気がしていたけど、お金を賭けなくてもカジノ体験はできるみたいなので興味が湧きました。

日本では違法!?

そしてカジノについての関連記事サイトを見ていたら、カジノという名前が出ていました。

日本でもカジノができるってこと?と疑問に思ったので記事を読んでみると・・・。

カジノができるできない以前に日本では違法だったんですね。

もし日本でプレーした場合は、賭博罪として罰金も処されます。

海外企業が運営していたり、サーバーがあったり、法に抵触しないなら、といくつかの条件もあるようですがこの複雑なボーダーラインにやらないのが一番だ!と思ってしまいました。

もしもマカオなどの海外でするのであれば、wifiの
ルーターをレンタルしてネットをつなげばできます。

この僕の曖昧な知識を友人に教えると、わざわざマカオにまで行ったのにオンラインでやるなんてもったいない!と言われてしまいました。

まぁ言われてみればそうかな・・・とも思ったのですが。

さいごに

そしてマカオ男旅に行ってきました!
到着日は、マカオタワーや世界遺産でもあるセドナ広場に行ってきました。

お金がかからない異文化を堪能したあとは待ちに待ったマカオのカジノです。

昼間の雰囲気とは一変して、夜になるとライトアップされて幻想的な雰囲気でした。

そんなムードに圧倒されたのか出発前の友人達の勢いはどこに行ったのか?というくらい消極し、結局入園してフラフラとカジノゲームを楽しんでいる紳士を見学しただけ。。

もうちょっとおじさんになってからじゃないとマカオのこの場には馴染めないと思います。

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