ジェットスターで機内サービスを利用した時に、気付いた事や感じた事

出典:ペンターK

ジェットスターを利用した時、機内サービスを体験しました。

機内サービスではオーディオを借りる時には、身分証明書を見せなければいけないのが少し面倒でした。自分だけならともかく、家族やカップルだと何人分も見せなければいけないのではないかと考えて、これは面倒くさそうだと感じました。

ジェットスターの機内食やサービスについて

ジェットスターの機内食は、コンビニのような感じだという噂を聞いていたので不安でしたが、機内食はエコノミーだと他の航空会社とあまり変わらないのかもしれないです。
コンビニのような味、ということもありますが自分は嫌いではなかったです。

機内食の時に起こされるということがないので、寝ているだけという人には便利でいいです。お腹が空いた時には、持ち込むことができる物を食べるというのもいいかもしれません。
あまり期待をせずにジェットスターに乗った人だと、思ったよりも対応がよくて驚くかもしれないです。

シートの乗り心地や広さも特に悪いわけではありません。これは旅慣れている人だと気づくことですが、意外と重要なことでもあります。

ジェットスターの料金は2種類のみ

ジェットスターの料金は、エコノミークラス、ビジネスクラスの2種類です。そのため、自分で少し調べてからどちらで航空券を購入するのかを決めます。それぞれオプションで機内食の追加や、預け荷物の追加ができます。

機内食は長距離移動の場合、少し足りなくなる場合もあるので、追加は意外と助かります。
それから事前座席指定、カンタスマイレージの付与といったものを希望で追加することができるようになっています。
自分である程度、料金を考えておくことができるところがいいです。決まった額だと納得いかなくても、自分で考えた上の方が納得できるからです。

ジェットスターの手荷物に関しては、エコノミークラスだと、基本料金のスターターで7キロまでの持ち込み手荷物は無料になっています。なので、事前に機内持ち込みをすることができるものを、ある程度手元の荷物に入れておけるのが良かったです。
ビジネスだと、またエコノミーとはオプションなどをつけることができるということでした。

さいごに

エコノミーでも、自分だけなら十分快適に過ごすことができるのではないかと思いました。ただ、何かにつけて確認をしてからでないと、お願いすることができない場面もあって、それには不便さを感じることはありました。
こういったことは、旅で最終的な満足度につながるので、心得ておくべきかもしれません。

ジェットスターを利用する時には気を付けておくことがあるということで、それをきちんと把握しておいて良かったことがあります。

それは、預け手荷物についてです。プラスオプションをつけなければ、20キロまでは無料です。なので、予約の時に支払えば3,000円くらいで済むのですが、予約の後や当日の支払いになると値段がアップするということです。
手荷物は予約のときに支払っておいて良かったと後になり強く思い、友人・知人にもすすめています。

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