東京まで旅行に行き美術館巡りしてきました あなたも美に触れてみては

出典:Kentaro Ohno

私はよく美術館に行くのですが、東京にいくつか行ってみたい所があったんですよね。九州に住んでいるという事で遠かったのですが、格安の航空券で行けば費用を抑えて美術館めぐりできるのではと思い、東京旅行の準備を始めたんです。

まずは東京行きの航空券探しから

美術館めぐりをするために、まずは航空券探しから始めました。私はネットを使って、安そうな東京行きの航空券を探したのですが、その時便利だったのがさくらトラベルです。

国内のすべての航空会社を網羅しているサイトで、出発日と出発地、目的地を選べば利用できる便がずらっと出てきます。

料金も分かりやすく表示してくれるので、どこが安いかも一目瞭然。私の場合はJALが安かったので、予約しました。

ANAなどもありますが、日にちによってはそちらの方が安い場合もあったので、予定に余裕があるなら何日か分検索してみると良いかもしれませんね。

予約も簡単にできて、無事東京までの飛行機のチケットが取れました。ネットなら家でいつでも予約できますし、準備もすごくスムーズに進みました。

周辺の散策も楽しめる「国立新美術館」

東京に来たら特に行ってみたかったのが、「国立新美術館」です。ここは外観のデザインがすごいんですよね。

まるで海外の美術館のようなデザインで、開放感があります。建物内はすごく近代的で、どこかSFチックな雰囲気ですね。

展示物も珍しい物が多いですし、何時間見ていても飽きません。ここは建物の周りもすごく綺麗で、散策していても楽しいんですよね。

中で展示品を楽しんだら、ぜひ周りを歩いてみて欲しいです。曜日によっては、託児をしてくれる日もあるので、お子さんがいる方も安心ですね。六本木駅からも歩いてすぐなので、アクセス性も抜群。

こういった近代的な建物は、日本にはまだあまりないので、近くに寄った際にはぜひ訪れて欲しい場所です。

さいごに

私はロダンが好きなのですが、そのロダンの展示物が多い「国立西洋美術館」も外せませんでした。

ロダン以外にも、モネなど有名作家の作品が多いというのが特徴ですね。展示されている作品の年代も幅広いので、ここだけでも様々な時代の絵画が楽しめます。

また企画展も良くやっていて、常に話題になっているので、そういった日を狙って行くのもおすすめだと思いました。

常設展は、殆ど撮影可になっているというのも嬉しいポイントですね。絵画の世界に浸って、一日中でも楽しめる美術館です。

コルビジェが唯一設計した美術館としても有名で、建物自体がもう美術品のようです。中だけではなく、外も楽しめるというのがこの美術館の売りの一つでもありますね。

あらゆる美に触れられる東京観光となりました。

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